B研究所のセレクト

非GLP 病理検査のみを行っている研究所の場合

  • 病理検査しか行っていないので、病理検査以外の機能は必要ない。
  • 病理所見入力は7名分必要、管理機能は3名分必要。
  • 作業者管理は必要ない。
≪B研究所のセレクト≫
病理サブシステム
<検査情報>
  試験別病理情報入力 ×3
<試験別辞書>
  試験別器官一覧 ×3
  試験別病理所見一覧 ×3
<データ入力>
  マクロ所見入力(エクセル型) ×7
  ミクロ所見入力(エクセル型) ×7
<報告書作成>
  病理所見(個) ×3
  マクロ所見(総)、ミクロ所見(総) ×3
  病変動物番号表 ×3
<マスタ・辞書>
  病理所見辞書 ×1

マスタ・辞書
  ユーザマスタ ×1
  器官マスタ(病理のみ) ×3

試験管理
  基本データ作成(病理のみ) ×3
  動物管理 ×3
  群分け(シーケンシャル) ×3

※(個)…個体別表 (総)…総括表

上記は選択方法の参考例です。
このほか、臨床検査、一般症状、生殖性発生毒性とメニューを豊富に取り揃えております。
最新の一覧をご希望の方は、お問い合わせください。

GLP対応 体重測定、病理検査を行っているラボの場合
Copyright © 2014 H & T Corporation All rights reserved.