Aラボのセレクト

GLP対応 体重測定、病理検査を行っているラボの場合

  • 病理所見の入力はExcelを日常的によく使用しているのでエクセル型入力がいい。
  • GLP対応の試験を行っているので、履歴管理が必要。
  • 体重データだけでなく、餌と水のデータも欲しいので、「餌データ取り込み」「水データ取り込み」機能が必要。
  • 管理端末とデータ収集端末は別々で、それぞれの作業場所に設置されている。

≪Aラボのセレクト≫
重量サブシステム
<測定情報>
  試験別体重餌水情報 ×2
  試験別器官重量情報入力 ×2
<試験別辞書>
  試験別器官一覧 ×2
<データ入力>
  体重餌水測定(精度管理含む) ×3
  器官重量測定(精度管理含む) ×2
  投与実施記録 ×2
  過去データ印刷 ×1
<データ管理>
  体重餌水測定ログ管理 ×2
  器官重量測定ログ管理 ×2
  投与実施記録ログ管理 ×2
<報告書作成>
  体重(個)、体重(総)
  摂餌量(個)、摂水量(個)
  摂餌量(総)、摂水量(総)
  器官重量(個)、器官重量(総)
  器官重量体重比(個)、器官重量体重比(総) ×各2

病理サブシステム
<検査情報>
  試験別病理情報入力 ×2
<試験別辞書>
  試験別器官一覧 ×2
  試験別病理所見一覧 ×2
<データ入力>
  マクロ所見入力(エクスプローラ型) ×3
  ミクロ所見入力(エクセル型) ×3
  マクロ・ミクロ対比入力 ×3
<データ管理>
  ミクロ所見ログ管理 ×2
<報告書作成>
  マクロ所見(個)、マクロ所見(総) ×2
  ミクロ所見(個)、ミクロ所見(総) ×2
  病変動物番号表 ×2
  マクロ・ミクロ対比表 ×2
  病変発生時期表 ×2
<マスタ・辞書>
  病理所見辞書 ×2

マスタ・辞書
  ユーザマスタ ×1
  器官マスタ ×1

試験管理
  基本データ作成 ×2
  動物管理 ×2
  群分け(体重層化別) ×2
  試験別ユーザ管理 ×2

セキュリティ管理システム
  バイオメトリクス管理 ×9
    (居室 ×3・病理検査室 ×3・飼育室 ×3)

※(個)…個体別表 (総)…総括表

上記は選択方法の参考例です。
このほか、臨床検査、一般症状、生殖性発生毒性とメニューを豊富に取り揃えております。
最新の一覧をご希望の方は、お問い合わせください。

非GLP 病理検査のみを行っている研究所の場合
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