生殖発生毒性サブシステム

 生殖発生毒性サブシステムは、三試験、単一試験、二試験計画法に対応可能です。 試験計画において投与日の自由な設定を可能とすることで多岐に渡る試験が実施可能です。 また、当日実施すべき作業を一覧表示でき実施状況の把握はもとより作業の起動も可能です。 作業も体重・餌・水測定、器官重量、一般症状、生殖発生毒性試験特有の作業等、その他多くの作業を取り揃えておりセレクタブル方式により選択可能です。

初年度無料 ♦計画どおりはもちろん、臨時の測定も簡単にできます
♦同試験を、複数人で観察可能
♦エクセルテンプレート方式で帳票形式の自由度がUP
♦SENDモジュール追加でSEND対応

他にも…
履歴管理機能でFDA/Part11に対応
みなしコード集計で生データを変えることなく、シミュレーション集計が可能
オートバリデーション機能で定期バリデーション、OSバージョンUPやハードウェア交換も
   心配なし
バックグラウンド集計で試験のサポート
セキュリティオブジェクトでシステムセキュリティの確保

作業計画画面イメージ
作業計画画面イメージ

当日作業指示画面イメージ
当日作業指示画面イメージ

<生殖発生毒性サブシステム その他の特徴>
♣3世代試験にも対応可能
♣単回投与試験、反復投与試験にも対応可能

セレクタブルシステム セレクタブルシステム
必要なシステム・機能を組み合わせ、
運用に合ったユーザインターフェイスを選び、
必要な数だけを購入いただけます。

お見積り・デモのご用命は

下記またはフォームよりお気軽にご連絡ください。

株式会社 エイチ・アンド・ティー
〒577-0061 大阪府東大阪市森河内西2丁目20‐4
電話番号06-6785-3322  FAX06-6785-3435
メールでのお問い合わせ

※仕様・ライセンス価格は予告なく改定される場合があります。
(消費税率の改定があった場合は税込価格も改定されます)
♣本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

Copyright © 2014 H & T Corporation All rights reserved.